ゆるゆるOblivion

Oblivion妄想RP日記です。渋親父率高いので、加齢臭漂ってます

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胸毛ぼー


■□━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………

*注意*
いつも通り若い娘&おじさんがたぶんきっとイチャイチャしていますので、苦手な方はご注意を。
あと、胸毛が苦手な方も危ないから気をつけて下さいませ><


■□━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………


大丈夫な方だけどうぞ。







~寄り添う二人~

(普段は全裸で寝ておりますが、健全なブログなので下着着用です)

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「ねぇ、おっさん」

「なんだ」



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「胸毛、むしってもいい?」

「かまわんよ」
「君の頭に植えるのならな」



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「えっ!!?(汗)」
「そっ、そこだけ剛毛になっちゃうじゃない><」



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「若者のお洒落にそういうのがあると聞いたぞ?」



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「あ~……、アテンション……、ハイテンション……、違うな」

悩むおっさん。



「……、もしかして、エクステンションのこと?」

「そうだ、それだ」


おっさん、カタカナに弱い。


<おわり>

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くだらなくて申し訳ないw

長い事一緒にいるとラブラブだとしてもこういうムードの無い会話をしてしまうものですよね?
え、しない?するよね?w

ちなみに「エクステンション」とは「ヘアーエクステンション 付け毛」のことです。
「エクステ」って言った方がわかりやすいかな?
Wikiによると日本では平安時代から使われているとか、意外と古い歴史があるんですね~。


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やっとMiaの顔を新しい顔に挿げ替えたので、それの記念に。

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で、やっぱり撮影している内に今度はおっさんの顔をどうにかしてあげたいな~って、思い始めてしまうんですよねぇ(遠い目)
もうちょっと造型をリアルにしたいな><


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背中合わせ可愛い(*´v`*)







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紅茶のちゃ・ちゃ・ちゃ



~Miaとおっさん、吼える~


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「ガオー!熊ちゃんだぞー!」




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「ふっふっふ、どうだー!怖かろう?食べちゃうぞー!」ガオー

「はっはっは、随分と可愛らしい熊さんだね~」


ギルさんはにこやかに笑っていますが、おっさんは無反応です。


gaoo03

「……」



gaoo04

ガァオオォオオオッーーーッ!!!



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おっさんの突然の咆哮にマジびびりする2人。


gaoo06

「あうぅぅ……、負けた……」
「……怖い、本気で怖い……、顔が怖い……」

あまりの迫力にガックリと膝をつくMia。

「Azazel君、存外大人気ないんだなぁ。彼女が本気で怖がってるじゃないか……。いや、僕も怖かったけど……」ドキドキ

ギルさんは心臓が弱いんです。
おっさんは別に本気でビビらそうと思ったわけでもなく、ただ普通に彼女のマネをしただけなのにこの有様。
内心ちょっぴり傷ついています。

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なぁんてくだらない事はさておき、実はMiaの顔をまた改造しました。
今回はオブリ時のイメージとは関係なく、ひたすらに自分好みに作り上げたので、以前よりも出来はいいように思えます。

gaoo07

もうちょっとリアル寄りにしたいのですが、この辺が限界のようです^^;
私の中の彼女のイメージには大分近くなったかな~。


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今の所満足しているので、暫くこれでいこうかと思います。
なんてやってると、今度はおっさんの顔を弄りたくなるんですよね、エンドレス。


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早くフォロワーの方の顔に挿げ替えてあげなきゃ><
いつまで経ってもイチャイチャできぬ……




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などといいつつ、ここから下はちょっぴり無理矢理イチャついてます。
年の差カップルに免疫の無い方はご注意下さいませ!


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「アーリー・モーニング・ティー」って御存知でしょうか?

早朝、起き抜けに飲む紅茶のことで、ベッドの中で楽しむことが多いことから、ベッド・ティーとも呼ばれているそうです。
以前は召使に命じて、指定の時間にベッドサイドまで紅茶を運ばせていたそうですが、現在では夫が妻に対してサービスする、という形に変化しており、イギリスにはその習慣が残っているとか。
(出典:http://www.teacourt.jp/about_tea/tea-style/early-morning-tea/


映画やドラマを見ているとたまに寝起きの彼女の元に紅茶&軽食を運んで来てくれる旦那さん、という光景を見かけます。
これのことだったのか~と、今物凄く感激しているわけですw
とっても素敵な習慣ですよね。
(私のような下賎な者では膀胱が破裂しそうでそれ所じゃなさそうですがorz)


うちのMia&Azazelにもやらせてあげたいな~って、凄く思いました。
(新しい顔のMiaのテスト撮影も兼ねて無理矢理イチャついてみる)



~とある日の、よく晴れた朝~

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「まさかあなたが紅茶を持ってきてくれるなんて」

「時間に余裕があったものでね。年寄りの早起きを舐めてもらっちゃ困る」


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「それでも嬉しいわ。……どうもありがとうAzu。」
「これ、甘くて美味しい」

「砂糖3個にミルクをたっぷり、だったよな?」

「ええ、そうよ。覚えていてくれたんだ」

彼女は人肌ほどのぬくもりを保つロイヤルミルクティーを、照れながらもとても嬉しそうに口に含んだ。
極上の幸せとはこのことなのかな、などと寝起きでハッキリしない頭のままぼんやりと考えてみたり。


「砂糖を3個も入れるのは知る限り君くらいなものだ。甘ったるくないのか?」

「チョコレートをつまみにお酒を飲む人間に言われたくありません」


おっさんは苦笑しています。


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↑和やかな雰囲気の朝、何も予定がない日はのんびり過ごすのもいいですよね



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↑素肌に布を一枚纏っているだけなので下着などは身に着けておりません。
もちろんパンツなんか履いてないので丸見えでした(修正してあります)


このなんていうのでしょう……

彼女はあられもない姿なのに対して、おっさんはキッチリ洋服を着ている、

という部分が個人的にはツボだったりします。
何も身に着けていないという事は、つまりそういう事なわけで。
色々と妄想が捗ります///



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↑言葉では言いあらわせられないくらい喜んでいます

おっさんは割りと淡白なので、こういった些細な行動が凄く嬉しいんです。




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↑彼女の反応に満足気なおっさん。顔は怖いですが紳士ですから、やる時はやるんです




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「ねぇ、おっさん」

「うん?」



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「私にも何かさせて欲しいんだけど」

「必要ない。それよりもサッサと起きて朝食にしよう。パンケーキを焼いておいたぞ」



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「えっ、そうなの?」ビックリ
「なら、なおさら何かお礼をしないと気が済まないわ」

「冷えない内に腹に納めてもらうのが一番嬉しいのだが」



Miaは唯一身にまとっていた毛布をハラリ……と落とすと、おっさんの前に座りなおした。


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「なら、私の身体も冷えない内に召し上がってくれないかしら?」

「おいおい、これじゃぁ本末転倒じゃないか」

「……納めてくれないの?」

「……そんなわけ、ないだろう……」




まぁ、そういうことです(笑)
無理矢理感が凄いですが、リハビリだと思っていただければorz

あとですね、自分では気に入ってるのですがこちらに貼れないSSをここに置いておきます。
一応全裸なので注意して下さい!
(全くエロくないので逆に申し訳ない気持ちになりますね^^;)

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それにしても、幸せそうな2人ですよね。
いつまでも和やかに見守ってあげたいなぁ。


アリーとルーファス

数年ぶりの積雪にテンションが上がるも、雪の中ではしゃぎ過ぎておなかを壊してしまう我が愛犬の事を思い今回は家の中で大人しくしていました。
珍しいので雪は好きなんです。
ただ、その後が大変なんだよね、うちの周りだけ取り残されたように雪が解けないorz

さて、Skyrimですが「Snippy - Droid Follower 」を導入して遊んでいます。
めちゃめちゃ可愛いんですよ。

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スターウォーズのBB-8にインスパイアされて作成されたそうですが、いや、もう、まんまですよw
クオリティの高さに驚いてしまいました。

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↑ちょっとサイズを小さくしています。実際のBB-8もこれくらいの大きさじゃないかな?

オリジナルボイスに照明機能、独特の戦闘AIなど、連れ回していて本当に楽しいです。
しかも可愛い(2回目)。


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我が家では「ルーファスがなんかとりあえず作ってみた」って事になっています。
なので、彼の後ろをひたすら追いかけ、懐いているという設定に。
SWでもBB-8はポー・ダメロンの事が大好きなので、うちもそんな感じにしたいな~って///


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↑優秀な相棒です


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もう、ギュッとしたい。




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そんな訳で、この3人で冒険をしています。
実はアリーでプレイするのは初めてで、全く戦えない設定なのでルーファスに頼りっきりです。
これが中々新鮮。

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↑鉱石取引の新規開拓のため用心棒としてルーファスに付いて来てもらっています


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ルーファス「下がってろ、俺がやる」

アリー「援護します」


ちなみにルーファスの上記の台詞は実際にプレイ中に言う台詞です(山路ボイス)。
これ言われちゃうとね、従順になっちゃう自分がいて少し恥ずかしい///


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↑やる時はやるんです


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このアリーが使っている銃はルーファスが作ってくれた物です。
戦えない彼女のためにと、軽量&反動が少ない&命中率が高い、などなどカスタマイズされた専用銃です。
ただ威力はあまりないのと、護身用だということで、使われる機会は極力少ないです。

お守り替わりにと渡されたようですが、彼女にとっては宝物。
生涯大事に家宝として持ち続けます。


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snippyはルーファスに絶対なので、アリーの言う事はあまり聞いてくれません。
主人に忠実なのは良い事なのですが、彼女としてはちょっぴり寂しいかも。

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さて、そんなアリーですが、あまりにも可愛くないのでちょっと作り直しました(汗)
今まで一度も頂点編集すらしてもらえていない、大層不憫なキャラだったので…

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面影を残しつつも、なんとな~くナタリー・ドーマー風になればいいな~って。


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うん?あんまり変わってない??
おかしいなぁ…


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まぁ、でもね、これでいいんじゃないかな(適当)


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とりあえず様子を見つついじっていこうかなって。
フォロワーにもしてあげたいし。
PCキャラのままだと撮影が不便なんですよね。




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「で、あたし、考えたんです。黒檀の量を減らして、今まで鉄で補っていた部分を鋼に変えるんです。
そうするとコストを削減しつつも、強度は今までとあまり変わらない物が出来ると思うんですよ」


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「だが黒檀を減らしちまうと脆くなっちまうだろ?」


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「そこは頻繁に手入れが必要になってきます。
メンテナンスも大切な作業のひとつですし、常連さんも増える筈です。
これなら少ない作業時間で効率よくお金が入ってくるようになりますよ」

「クオリティが下がった時点で、客は寄り付かなくなると思うがね」

「コストよりもクオリティを重視するあなたの考えは正しいと思います。
ですが、それは余裕のある時の話……」


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「……もう!マイスター・ルーファスは!!休んでばかりで全然仕事してくれないじゃないですか><
あなたが全部悪いんですよ!」

「なんだよ、コーヒーくらいゆっくり飲ませてくれや」

「だらだら、だらだらと、……もう一時間以上休みながら飲んでるじゃないですか!それぬるいでしょ!?美味しくないでしょ!?」

「新しいの淹れてくれるかい?」

「泥水でよければ(怒)」

「わーった、わーった、仕事するって。そんなに怒るなよ(汗)」

「もう!もう!!」ぷんぷん

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ルーファスはどちらかというと芸術家肌な職人さんなので、コストよりも質を重んじます。
腕がいいくせに気が向いた時にしか仕事をしてくれないので、アリーはイライラしっぱなし。
まぁ、仕方ないよねw

優秀な弟子とぐーたらな師匠、そんな2人です。





台所のオリーブオイルが凍るんです

すっかり寒くなりました。
大分放置しておりましたが、師走ということで、ここらでひとつ更新しておこうジャマイカ、と思った次第でございます。
ジャマイカで、じゃぁ…まぁ、いっか~(以前にも言ったような…、口癖だと思っていただければorz)

まずはグラブルのお話。

半年くらい前になりますが、実は念願のキャラが遂に手に入りました。

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↑イングヴェイ(CV:山路和弘)

やったー!最強の伊達男ついにゲットですよ!
めちゃめちゃ嬉しいです(*´Д`*)


タブレット用に新アカを作ったのですが、そちらの方で割と早めに出てくれました、しかもアルタイルと一緒に。

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イングヴェイ、凄く固いです。
激しい攻撃を喰らっても彼だけ生き残ります、まさしくタフガイ。

そして、フェイトエピソードが飛び抜けて面白いです。
とんでもない展開なんだけど、彼の事をある意味尊敬できるようになります、いや、本当凄いんですよw

イングヴェイ、フェイトエピソード1・2

(興味のある方はお時間のある時にでも是非)

あとは彼の最終上限解放を待つのみとなりました。
なので、のんびりと遊んでおります。



その代わりにといってはなんですが、FGOを始めました。
理由は簡単、柳生但馬守宗矩(CV:山路和弘)が導入されたからです。
(分かり易い理由ですいません>< 私がゲームをやる一番の理由なもので)

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こちらはリセマラでゲットしてから始めました。
いや~、渋いです!めちゃんこ(死語)渋い!!

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彼だけをとにかく育てたのですでに最終再臨まで終え(イラストが死ぬほど格好良い)、聖杯を2つ上げてLV90にしています。
フォウ君は集まり次第彼に献上し、スキルもまずは彼から上げています。

なので、セイバーが使えない戦闘では無茶苦茶辛いです><

まだ始めたばかりなのでキャラも少なくLVも低いので当然なのですが、フレンドサーヴァント頼りでなんとか進めている状態です。
ガチャ回しても全然出ないし…、☆5のキャラなんて一体いつ手に入るのやら……orz

あとね、「隕蹄鉄」が出なさ過ぎてすでに心が折れております。
グラブルも出ないな~って思ってたけど、それ以上です、本当信じられないくらい出ない(涙)

とりあえず、のんびりと遊んでいきますよ~。


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ここから下はSkyrimのお話です。

ずっと迷走していたおっさんですが、やっと落ち着きました。

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↑元々はこれくらい色黒でしたが、愛用しているENBだと顔のディティールが分かり辛く、仕方ないのでもう少し色白に

「Tempered Skins for Males」のOldrim版を使用しています。
ただこれのノーマルマップ、特殊な保存方法なのかよくわかりませんが、自分で改造して保存し直すとちょっと表示がおかしくなるんですよ。
なので改造はあきらめ素のまま使っています(もう面倒臭いし)。
(テクスチャや皺などは改造しています)

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↑撮り方によっては結構リアルに見えます。素晴らしい程の悪人顔、好き。


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ただね、すっごい毛深いの。



オブリの体毛は正直いただけなかったけど、リムの体毛は割りと好きです。


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ほら見て、ボーボーよ。


リムおっさんはオブリの頃と違ってちょっと毛深い感じになってるので、これはこれで似合っていていいな~って思っています。
外人さんは基本毛深いですし、丁度いいかなって。
おっさん将来M字ハゲになるしね。

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↑年の差&身長差。まるで夢のよう

Miaも御満悦。
これでやっとイチャイチャできるぞ~!

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いつか結婚式をあげさせてあげたいな~。



さて、一段落したので、うちのおじさん3人衆を並べてみました。

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↑左からギル63歳、ルーファス42歳、おっさん(アザゼル)56歳

できればもうちょっとルーファスを老けさせたい所ですが…
それはまた別のお話。

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このスーツがあまりにも格好良かったので、もう少し貼っておきます。
どこからどう見ても殺し屋&マフィアにしか見えませんが、それでOKです!


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↑人相悪いですから


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↑元・マフィアですから

ギルさん格好良いな~(字が爺ぃさん、…じゃなくて、自画自賛)


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スマホゲームにばかりかまけておりますが、もう少しリムれたらいいな~って思っています(イチャイチャしたいし)。
オブリもねやりたいんですけど再構築という壁が(汗)
そしてそろそろWitcher3の4周目とGwentにも時間を割きたいです。
あう~、圧倒的に時間が足りないよ~><



猫とルーファス


~マルカルス近辺、ルーファスの自宅兼研究室~




「う~ん……」


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かれこれ数時間、この体勢のまま文献とにらめっこをし続けている。
試作の銃の連射機能をどうしても上げたい。
そのヒントがどこかに隠されている筈なのに……

ルーファスは寝食を忘れひたすら没頭し続けた。



ぴょんっ ずっしり……

ふいに、頭に重みが増した。

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……にゃぁ~ん



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「……!?」


……にゃぁ~ん

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「おいっ……、降りろ、今取り込み中なんだよ……って、痛っ!やめろっ、やめろって」

にゃぁ、にゃ~……


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にゃ~、にゃ~、にゃ~

三毛猫が頭から降りていくと、今度は白黒の猫が肩に飛び乗ってきた。

「……お前さんもかよ」
「なんだ、どうしたんだよ、うん?腹でも減ったのか?……アリーはどこ行ったよ」


彼女の姿は見当たらない。
大方、買い出しにでも行ったのだろう。


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「……しょうがねーなぁ……、わーったよ」

彼は軽く息をつくと、ようやく重い腰を上げた。

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「どぉ~れ、散歩にでも行くかね」
「それで満足かい?」

にゃ~ん



nekotoRufas10




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「ベア」



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「付いて来な、散歩に行くぞ」

『ワン!』



こうしてルーファスは久方振りにお日様を目にするのでした。


「焼けるようだな」




~おわり~


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使用Mod:SKYRIM オブジェクトポーズ BYはるさん

動物と一緒のポーズがあまりにも可愛らしかったので久し振りにSSを撮りました。
素晴らしいものをどうもありがとうございます!

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ルーファスは割と動物には好かれる性質なんですよ。
反対におっさんは怖がられる傾向にあります。
おそらく何かを感じ取っているのでしょうね、野生の本能で……w

ちなみに機械仕掛けの犬の名前は「ベア」といいます。
これは映画「クリムゾン・タイド」でジーン・ハックマンが艦内に連れ込んでいる愛犬(ジャック・ラッセル・テリア)の名前からきています。
ルーファスが文献を参考に手作りした、という設定です。
ちょっとブル・テリアっぽくて可愛いんですよw


彼は制作に入ると何もかも忘れて没頭してしまいます。
なのでたぶん、猫ちゃん達は心配だったんじゃないかな?なぁ~んて。



何気ない日常

~Mia&おっさんの何気ない日常~


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読書の合間に何気なく外を見やると、



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Miaが洗濯物を干していました。
家事の類は何をやらせてもダメダメだったのが嘘のよう。



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「……?」

なんだか視線を感じます。



……、……。


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「……?」



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sentaku07

「まったく……」苦笑



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などといいつつ、とても嬉しそうなおっさんでした。



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ほんの些細な出来事ですが、のんびり過ごせる日々は2人にとって宝物。
相変わらずな彼女がおっさんは大好きなんだな~w



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