ゆるゆるOblivion

Oblivion妄想RP日記です。渋親父率高いので、加齢臭漂ってます

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胸毛ぼー


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*注意*
いつも通り若い娘&おじさんがたぶんきっとイチャイチャしていますので、苦手な方はご注意を。
あと、胸毛が苦手な方も危ないから気をつけて下さいませ><


■□━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………


大丈夫な方だけどうぞ。







~寄り添う二人~

(普段は全裸で寝ておりますが、健全なブログなので下着着用です)

munage01

「ねぇ、おっさん」

「なんだ」



munage02

「胸毛、むしってもいい?」

「かまわんよ」
「君の頭に植えるのならな」



munage03

「えっ!!?(汗)」
「そっ、そこだけ剛毛になっちゃうじゃない><」



munage04

「若者のお洒落にそういうのがあると聞いたぞ?」



munage05

「あ~……、アテンション……、ハイテンション……、違うな」

悩むおっさん。



「……、もしかして、エクステンションのこと?」

「そうだ、それだ」


おっさん、カタカナに弱い。


<おわり>

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くだらなくて申し訳ないw

長い事一緒にいるとラブラブだとしてもこういうムードの無い会話をしてしまうものですよね?
え、しない?するよね?w

ちなみに「エクステンション」とは「ヘアーエクステンション 付け毛」のことです。
「エクステ」って言った方がわかりやすいかな?
Wikiによると日本では平安時代から使われているとか、意外と古い歴史があるんですね~。


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やっとMiaの顔を新しい顔に挿げ替えたので、それの記念に。

munage06

で、やっぱり撮影している内に今度はおっさんの顔をどうにかしてあげたいな~って、思い始めてしまうんですよねぇ(遠い目)
もうちょっと造型をリアルにしたいな><


munage07

背中合わせ可愛い(*´v`*)







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紅茶のちゃ・ちゃ・ちゃ



~Miaとおっさん、吼える~


gaoo01

「ガオー!熊ちゃんだぞー!」




gaoo02

「ふっふっふ、どうだー!怖かろう?食べちゃうぞー!」ガオー

「はっはっは、随分と可愛らしい熊さんだね~」


ギルさんはにこやかに笑っていますが、おっさんは無反応です。


gaoo03

「……」



gaoo04

ガァオオォオオオッーーーッ!!!



gaoo05

おっさんの突然の咆哮にマジびびりする2人。


gaoo06

「あうぅぅ……、負けた……」
「……怖い、本気で怖い……、顔が怖い……」

あまりの迫力にガックリと膝をつくMia。

「Azazel君、存外大人気ないんだなぁ。彼女が本気で怖がってるじゃないか……。いや、僕も怖かったけど……」ドキドキ

ギルさんは心臓が弱いんです。
おっさんは別に本気でビビらそうと思ったわけでもなく、ただ普通に彼女のマネをしただけなのにこの有様。
内心ちょっぴり傷ついています。

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なぁんてくだらない事はさておき、実はMiaの顔をまた改造しました。
今回はオブリ時のイメージとは関係なく、ひたすらに自分好みに作り上げたので、以前よりも出来はいいように思えます。

gaoo07

もうちょっとリアル寄りにしたいのですが、この辺が限界のようです^^;
私の中の彼女のイメージには大分近くなったかな~。


gaoo08

今の所満足しているので、暫くこれでいこうかと思います。
なんてやってると、今度はおっさんの顔を弄りたくなるんですよね、エンドレス。


gaoo09

早くフォロワーの方の顔に挿げ替えてあげなきゃ><
いつまで経ってもイチャイチャできぬ……




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などといいつつ、ここから下はちょっぴり無理矢理イチャついてます。
年の差カップルに免疫の無い方はご注意下さいませ!


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「アーリー・モーニング・ティー」って御存知でしょうか?

早朝、起き抜けに飲む紅茶のことで、ベッドの中で楽しむことが多いことから、ベッド・ティーとも呼ばれているそうです。
以前は召使に命じて、指定の時間にベッドサイドまで紅茶を運ばせていたそうですが、現在では夫が妻に対してサービスする、という形に変化しており、イギリスにはその習慣が残っているとか。
(出典:http://www.teacourt.jp/about_tea/tea-style/early-morning-tea/


映画やドラマを見ているとたまに寝起きの彼女の元に紅茶&軽食を運んで来てくれる旦那さん、という光景を見かけます。
これのことだったのか~と、今物凄く感激しているわけですw
とっても素敵な習慣ですよね。
(私のような下賎な者では膀胱が破裂しそうでそれ所じゃなさそうですがorz)


うちのMia&Azazelにもやらせてあげたいな~って、凄く思いました。
(新しい顔のMiaのテスト撮影も兼ねて無理矢理イチャついてみる)



~とある日の、よく晴れた朝~

gaoo10

「まさかあなたが紅茶を持ってきてくれるなんて」

「時間に余裕があったものでね。年寄りの早起きを舐めてもらっちゃ困る」


gaoo11

「それでも嬉しいわ。……どうもありがとうAzu。」
「これ、甘くて美味しい」

「砂糖3個にミルクをたっぷり、だったよな?」

「ええ、そうよ。覚えていてくれたんだ」

彼女は人肌ほどのぬくもりを保つロイヤルミルクティーを、照れながらもとても嬉しそうに口に含んだ。
極上の幸せとはこのことなのかな、などと寝起きでハッキリしない頭のままぼんやりと考えてみたり。


「砂糖を3個も入れるのは知る限り君くらいなものだ。甘ったるくないのか?」

「チョコレートをつまみにお酒を飲む人間に言われたくありません」


おっさんは苦笑しています。


gaoo12
↑和やかな雰囲気の朝、何も予定がない日はのんびり過ごすのもいいですよね



gaoo13
↑素肌に布を一枚纏っているだけなので下着などは身に着けておりません。
もちろんパンツなんか履いてないので丸見えでした(修正してあります)


このなんていうのでしょう……

彼女はあられもない姿なのに対して、おっさんはキッチリ洋服を着ている、

という部分が個人的にはツボだったりします。
何も身に着けていないという事は、つまりそういう事なわけで。
色々と妄想が捗ります///



gaoo14
↑言葉では言いあらわせられないくらい喜んでいます

おっさんは割りと淡白なので、こういった些細な行動が凄く嬉しいんです。




gaoo15
↑彼女の反応に満足気なおっさん。顔は怖いですが紳士ですから、やる時はやるんです




gaoo16


「ねぇ、おっさん」

「うん?」



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「私にも何かさせて欲しいんだけど」

「必要ない。それよりもサッサと起きて朝食にしよう。パンケーキを焼いておいたぞ」



gaoo18

「えっ、そうなの?」ビックリ
「なら、なおさら何かお礼をしないと気が済まないわ」

「冷えない内に腹に納めてもらうのが一番嬉しいのだが」



Miaは唯一身にまとっていた毛布をハラリ……と落とすと、おっさんの前に座りなおした。


gaoo19


「なら、私の身体も冷えない内に召し上がってくれないかしら?」

「おいおい、これじゃぁ本末転倒じゃないか」

「……納めてくれないの?」

「……そんなわけ、ないだろう……」




まぁ、そういうことです(笑)
無理矢理感が凄いですが、リハビリだと思っていただければorz

あとですね、自分では気に入ってるのですがこちらに貼れないSSをここに置いておきます。
一応全裸なので注意して下さい!
(全くエロくないので逆に申し訳ない気持ちになりますね^^;)

gaoo20

それにしても、幸せそうな2人ですよね。
いつまでも和やかに見守ってあげたいなぁ。


猫とルーファス


~マルカルス近辺、ルーファスの自宅兼研究室~




「う~ん……」


nekotoRufas01



nekotoRufas02



nekotoRufas03

かれこれ数時間、この体勢のまま文献とにらめっこをし続けている。
試作の銃の連射機能をどうしても上げたい。
そのヒントがどこかに隠されている筈なのに……

ルーファスは寝食を忘れひたすら没頭し続けた。



ぴょんっ ずっしり……

ふいに、頭に重みが増した。

nekotoRufas04


……にゃぁ~ん



nekotoRufas05

「……!?」


……にゃぁ~ん

nekotoRufas06

「おいっ……、降りろ、今取り込み中なんだよ……って、痛っ!やめろっ、やめろって」

にゃぁ、にゃ~……


nekotoRufas07

にゃ~、にゃ~、にゃ~

三毛猫が頭から降りていくと、今度は白黒の猫が肩に飛び乗ってきた。

「……お前さんもかよ」
「なんだ、どうしたんだよ、うん?腹でも減ったのか?……アリーはどこ行ったよ」


彼女の姿は見当たらない。
大方、買い出しにでも行ったのだろう。


nekotoRufas08

「……しょうがねーなぁ……、わーったよ」

彼は軽く息をつくと、ようやく重い腰を上げた。

nekotoRufas09

「どぉ~れ、散歩にでも行くかね」
「それで満足かい?」

にゃ~ん



nekotoRufas10




nekotoRufas11

「ベア」



nekotoRufas12

「付いて来な、散歩に行くぞ」

『ワン!』



こうしてルーファスは久方振りにお日様を目にするのでした。


「焼けるようだな」




~おわり~


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使用Mod:SKYRIM オブジェクトポーズ BYはるさん

動物と一緒のポーズがあまりにも可愛らしかったので久し振りにSSを撮りました。
素晴らしいものをどうもありがとうございます!

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ルーファスは割と動物には好かれる性質なんですよ。
反対におっさんは怖がられる傾向にあります。
おそらく何かを感じ取っているのでしょうね、野生の本能で……w

ちなみに機械仕掛けの犬の名前は「ベア」といいます。
これは映画「クリムゾン・タイド」でジーン・ハックマンが艦内に連れ込んでいる愛犬(ジャック・ラッセル・テリア)の名前からきています。
ルーファスが文献を参考に手作りした、という設定です。
ちょっとブル・テリアっぽくて可愛いんですよw


彼は制作に入ると何もかも忘れて没頭してしまいます。
なのでたぶん、猫ちゃん達は心配だったんじゃないかな?なぁ~んて。



何気ない日常

~Mia&おっさんの何気ない日常~


sentaku01

読書の合間に何気なく外を見やると、



sentaku02

Miaが洗濯物を干していました。
家事の類は何をやらせてもダメダメだったのが嘘のよう。



sentaku03

「……?」

なんだか視線を感じます。



……、……。


sentaku04

「……?」



sentaku05



sentaku06



sentaku07

「まったく……」苦笑



sentaku08

などといいつつ、とても嬉しそうなおっさんでした。



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ほんの些細な出来事ですが、のんびり過ごせる日々は2人にとって宝物。
相変わらずな彼女がおっさんは大好きなんだな~w



実在しない小話抜粋~後編~


前回の続きです。
(自分用にまとめてあるだけです><)






Miaはちょっぴり残念な子でして…
おっさんとしては、面白くてたまらないでしょうね。







後出しで負けるって、結構難しいんですよ?w
Miaの天然具合が伝わるといいな~







この辺まで来るとアホな話ばかりになってきています。
脳が疲れてくるとこんなんばっかですよ(汗)
Miaは本を読んでくれるおっさんの語り口調がとても好きみたいです。







こちらもいつかはSS付きでやりたいと思っているお話です。
いい匂いのするおっさんとか、どうですか?








ここからはルーファスのお話です。
弟子アリーに対して羞恥プレイを無意識の内に行なっています。
彼にはそんな気はサラサラないのですが、やられた方としてはたまらんのです。
そして復讐を誓うアリーという流れになっています。













こちらはルーファスと狩猟の女神アエラのイチャラブ話です。
NPCと絡ませた事が一度もなかったので表に出すのが怖くてお蔵入りになっています(汗)
いつかSS付きで出せたらいいな~


























最後にまとめてMia&おっさんのイチャラブです。
普段弱味を見せないおっさんがMiaに無様な姿を見せてしまうお話です。


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一部抜粋ばかりですが、こんな風に何本か短編のストックがあります。
忘れた頃に読み返すと、他人が書いた物を読んでいるような錯覚に陥るので、それで自給自足している部分も無きにしも非ず。
歳の差恋愛物は昔よりも増えたとはいえ、やっぱりマイノリティですね~><

























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