ゆるゆるOblivion

Oblivion妄想RP日記です。渋親父率高いので、加齢臭漂ってます

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避暑地?へ行ってみる

毎日暑すぎてトロけそうです。

ということで、このクソ暑い夏を乗り切るため、涼を求めて「Nascosto Isles 3」を導入して遊びに行ってきました。
(日本語パッチはこちらにありました http://www12.atwiki.jp/ssmod/pages/46.html#id_1d188af2

超有名Modですので、今更私が付け足す事は何もございません。
強いて言えば・・・

ハラショー!

で、ございます。
詳しい事は偉大なる先代の方々が記してくださってますので、いつも通り適当にSSを張ってお茶を濁そうと思います。
攻略にも観光の手引きにもならないです・・・orz

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導入するとインベントリに手紙が届きます。
そして、マップに船着場が表示されますので、そこへ行くと船が停泊しておりました。
この船の内装がとても素敵。

nas01

ってことで、あっという間にNascosto Islesへ到着。
遮る物が何もなくて、だだっ広くどこまでも続く水平線にまず感動。



nas02

港町もとっても綺麗。
っていうか、この島はどこもかしこも綺麗。

家が手に入ったり、この島を悪い奴らから守ったりするクエストがいくつかありました。
海賊関連のクエストは見つからなかったのですが、私が見つけられなかっただけなのかしら??
以前はあったみたいなんですけどね~。

nas03

どの家も内装が素敵。
「Vaernlor Manor」の作者さんだけあって、センスがありますよね~。
私はごちゃごちゃ物を置きたくなってしまうので、こういう少ないアイテムでオシャレに魅せれる方が羨ましいです。

nas04
↑手紙が沢山剣に突き刺さってます。こういうの凄く面白いです


nas05
↑お外から丸見えの建物。涼しげでいいけど、ヘタなことできませんね^^;



nas06
↑中も涼しげ。人も住んでました。



nas07
↑ひたすら景色が美しいです



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↑プール付きのお屋敷。飛び込み台もあるよ!



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↑灯台からの眺めはまた格別です



nas10
↑灯台の中もやっぱりオシャレ



nas11
↑海賊達の隠れ家。吊り橋が何本もかかってて、なかなか面白い場所でした



nas12
↑この吊り橋の先に行くと、海賊達のねぐらです




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↑周りにお宝が沢山ありました

洞窟の中もお庭みたいだったり、木目調だったりと、様々な工夫がしてあって、とても楽しかったです。


nas13
↑昇降機に乗って高いところの宝箱を取ります。
最初気がつかなくて、コンソールを使ってわざわざ飛んでしまいましたorz


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綺麗な島だと聞いていましたが、こんなに素晴らしい場所だとは思いませんでした。
家も手に入りますし、撮影ポイントも沢山あります。
Modとしてもそんなに重くなかったので、目の保養のために暫く入れておこうかと思います。
もしかしたら、気がついてないこととかあるかもしれないし・・・。

いやー、かなり癒されました。



次は何を試してみようかな~?


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適当なssと戯言6



「Robert Adelina Armor」の上着と手袋を黒にリカラーしてみました。

ss104
↑ナンパ中?


「Dagger Master」の下半身と組み合わせて涼しげな感じにしてみました。

ss105

うーん、なんか股間部にノリがぺったりと張り付いてるように見えますね(汗)



ss106

UVマップを少しだけずらして修正。
これならノリが張り付いてるように見えないわ。


ss107

さわやかな服装の筈なのに、微塵も感じられない。
いつもコートを着てて暑そうだったから、涼しげなものをと思ったのになぁ。
まあ、でも結構似合ってるかな?

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大分前に新しい髪形を増やしたので、おっさんの顔を修正しつつ髪型も変えてみました。

ss120

左:いつものおっさん
右:新しいおっさん


違う・・・なんか違うわ・・・(笑)

新しいおっさんはやさぐれ感がなくって、普通のダンディなおじ様みたいだわ><
人相の悪さもイマイチだし・・・。
これはこれでいいかもしれないけど、イメージが違いますね~。

なかなか上手い具合に改造出来ませんね~
もうちょっと考えよっと。

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最近お気に入りのおじいちゃんと一緒の旅。

ss121

冒険の合間に撮影したのでポーズもなにも取らせてません。
さすがに50代のおっさんも若く見えますね(笑)


ss123

髪の毛が長い人がポーズをとると、体に突き刺さります。
すこし哀しい。
なんか腋毛がぼーぼーのようにも見える。


ss124

RP日記用に撮影したもののひとつ。
これ一枚だけ見ると、なんだかいかがわしいものに見えてくるから不思議です。



ss125

今回はあまりSSを貼られない方々のものを貼ってみました。
いっつもMia&おっさんばかりですからね^^;



ss126

アホみたいにSSだけはあるんです。
たまには整理しないと、収拾のつかないことになりそうで怖い今日この頃でございます。


ss127

最後はやっぱりこの二人。


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こんなおかしなブログなのに、皆様いつも拍手をありがとうございます!
ここから下は拍手コメントへの返しです。




祭りの季節

いつも癒しを貰いに足繁く通っているブログ様で、以前”春の眼鏡祭り”なるものがありました。
普段、眼鏡をかけてないのにたま~にかけてる姿を見ると、なんというかとても得した気分になります。
心ときめいちゃうよね!

で、私は眼鏡フェチというか老眼フェチなので(すいません、少し頭がおかしいです)、
うちの年寄り連中の皆様にもかけさせてみました。


ということで、ネタをパクって”夏の老眼祭り”を開催させていただきます(汗)
(男性キャラのみ老眼が入ってきてる方々を選んでいます)

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使用した眼鏡Mod

Dwemer Spectacles
Ahiru's Glasses v1.2

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老眼の代表格といえば”本の虫”ことおっさんです。

megane01
↑ちなみにおっさんは51歳です


少しずり落ちた感じの老眼鏡ってちょっと可愛い。
それを強面の男性が身に付けているというのがまた乙女心をくすぐるのです。
すいません、乙女だなんて嘘をつきました・・・


megane02
↑おっさんと同じ眼鏡をかけられて御満悦のMia

縁の太い眼鏡を見ると宮川大輔を思い出す今日この頃(笑)

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同じ表情とポーズのくせに、おっさんの極悪さが半端ない。




うちには1人だけ常に眼鏡をかけてる子がいます。

megane04

左側の子(Claudia クラウディア)なのですが、普段と違う眼鏡をかけると雰囲気がガラリと変わりますね。



megane05
↑お食事中のうちのおじいちゃん

片方だけにかける眼鏡は「片眼鏡(かためがね)」または単眼鏡、モノクル(monocle)と言うらしい。
彫の深い顔じゃないと無理らしいので、日本人は装着が難しいとwikiにありました。

これ、格好良いよね。
物凄くインテリに見えるから不思議です。



グラサンをかけさせてみたら・・・

megane06
↑かつあげ中?


どう見ても893にしか・・・


megane07
↑左から56歳(完全老眼)、45歳(老眼に慣れてきた)、43歳(最近老眼)




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「Dr.HOUSE」内でハウス先生がたまに入浴中に老眼鏡をかけながら本を読んでるシーンがあります。
いつ見てもセクシーで格好良くて、たまらんのです。

megane09

浴槽の縁に腕をかけて本を読むポーズを作ろうと思ったほど素敵なシーンだと思っております。
いつか作りたいな~




megane10
↑このタイプのグラサンは誰がつけてもネタにしかならないような気がします(笑)


盛り上がる二人。

何故なら


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おおーーーーー!!


裸踊りを堪能中(笑)

megane12


たぎってきたぁあああっ!!


ちなみにこの二人は結構な女好きです。


最後にマリアエレーナさん。
裸踊りの主は実は彼女だったりします。

megane13


なんか・・・凄くエロイです・・・


ザマス眼鏡(私はそう呼んでます)をかけたら、セクシー女教師みたいになりました。


megane14
↑日活ロマンポルノに出てきそうです(笑)



もっともっと一杯撮影したけど、今回はここまでです。
今度はNPC達も混ぜて撮影したいな~って思いました。




英雄の条件~第8話

○英雄(ヒーロー)の条件○

第8話




MiaはRichardが叩き直した剣を数本眺めながらその完成度を見定めていた。
真剣な顔つきで刀身を嘗め回すように見つめている。

「・・・いかがでしょう・・・」

Richardは緊張した面持ちで彼女の答えを待っていた。

hero78

対価のある初めての仕事だ。
まだ一人前といえる立場ではないが、お金を貰う以上、ひとりの職人として恥ずかしくない仕事をしたかった。
自分自身では必死にやったつもりだ。
だが、それが独り善がりだとしたら全く意味が無い。

彼は生唾を飲み込みながら、彼女から目を離さずにただひたすら待ち続けている。


「俺はいいと思うけどな。よく出来てんじゃねーか?」


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chevが中々決断を下さないMiaに痺れを切らしたのか先に意見を述べた。
床にはまだ修理の終わっていない武器が沢山転がっているが、これでも大分減った方だ。
この数週間の間にここまで出来ればたいしたものだ。

「ありがとうございます、chevさん」

「店での仕事もあるのにお前はよくやってるよ」

chevは感心したように笑顔でそう言ってくれた。
照れ臭そうに俯きながら笑うRichard。


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「・・・・う~ん・・・・・」



長い間沈黙を守っていた彼女が不満げな声をあげた。
笑顔だったRichardの表情が一瞬で凍りつき、不安そうに彼女に向き直った。

「・・・・ちゃんと修理できてるのもあるんだけど、ちょっとこれ見てくれる?」

彼女はchevに持っている剣の刀身を見せ、気になる部分を示した。

「ここだけやけに刃が薄いと思わない?」

「うーん・・・、そう言われるとそんな気が・・・」

一目見ただけでは自分の目では判断できなかった。
chevは格闘技がメインなので、実は武器などにはそんなに詳しくないのだ。

hero81


彼女は数本の剣を引き合いに出し、駄目だしを続けた。
RichardはMiaの的確な指摘に納得せざるを得なかった。
自分の未熟さが身に沁みてわかり、がっくりと肩を落としながら彼女の話に耳を傾けた。

「なんか完成度にムラがあるのよね。良い物もあれば、悪い物もある。それじゃ困るのよ」

Miaは真剣な表情でRichardの瞳を見つめながらさらに続けた。


「戦士ギルドのメンバーはここで修理された物を使って生死を賭けた戦いに赴くこともあるの。
自分の身を唯一守ってくれる武器が中途半端な品物だったらどうなると思う?
考えないでもわかるわよね?」


Richardは彼女の言葉にハっとした。
自分が受けた仕事が自分が思っている以上に重みのある仕事だということに、今やっと気が付いた。
人の命を預かっているということと同じなのだ。

彼女の話を聞くまで彼はそれに気付きもしなかった。

ただ鉄を打ち、良い物を作れればいいと思っていた。
自分の仕事を他人に認められたくて、とにかくうまく形になればいいとだけ思っていた。
こういう形で使ってもらいたいなどと、武器側からの視点でしか考えたことがなかった。



これを使う人の気持ちなど、今まで一度も考えたことが無かったのだ。



彼の顔は見る見るうちに青ざめ、今にも泣き出してしまいそうだった。
chevがさすがに哀れに思ったのか、助け舟を出そうとしたがMiaが追い討ちをかけるようにさらに厳しい言葉を浴びせた。

「こんな物使えないわ。あなたの腕前を信じた私が間違っていたようね。」

彼女はぽいっと剣をその辺に放った。
ガシャーンと硬い物が床に打ち付けられる音が室内に響き渡る。
その音が吸い込まれるように止むと、場内は水を打ったように静まり返っていた。
あまりにも緊迫した空気感に耐え切れなくなり、chevが恐る恐る口を開いた。

「・・・そう言うけどよ、結構頑張ってると思うぜ・・・?」

Miaがチラリとchevを横目で見た。

「そうね、よく頑張ってるとは思うわ」
「ねえ、手を見せてくれる?」

暗く落ち込んでいるRichardが言われるがままに力無く手を差し出した。
彼女は優しくそれをとると、掌が上になるよう返した。
その手は以前見たものとは別物のようになっていた。

「・・・・ちょっと前まではあんなに綺麗な手をしていたのにね・・・・」

今では豆が何度も潰れ、ボロボロになっていた。
至る所にタコができ、皮膚も硬くなっている。
少し前まではMiaの手よりも美しく滑らかな手をしていたのに、今では見る影も無かった。

「痛くない?」

「・・・薬を塗ってるので大丈夫です」

「そう」
「でも、あまり無理はしないでね」


彼女は彼に痛みを感じさせないよう、極力優しく掌を撫でると手を離した。


「こんな手になっちゃったけど、まだやる気はある?」

「・・・やらせて貰えるんですか・・・?」


厳しい駄目出しを受け、てっきりもうクビになったものだとばかり思っていた。



「やる気があるなら続けて欲しいんだけど、どうかな?」
「ちゃんと使えそうな物がいくつかあるし、駄目な物はもう一度鍛え直せばいいんじゃない?」

「やっ、やります。是非、やらせて下さい。」

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「良かった。それじゃあ、出来の良いものを数本引き取るから、仕事が一段落したら上に来てくれる?
支払いはその時に、ね。」

彼女はニコっと微笑んだ。


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「はっ、はい!」


Richardがあまりにも嬉しそうに返事をするので、chevは思わず吹き出してしまった。

「ちょっとお前、なんだよその変わり様はよ。さっきまであんなに泣きそうなツラしてたのに」

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「仕方ないでしょ、自己嫌悪にどん底まで落ち込んでいたんですから。泣きそうにだってなります・・・」

「全く、立ち直りの早い奴だな」


Richardはいつものように少し照れ臭そうに笑っていた。


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二人は鍛冶場を離れ上の階に戻ると、一息つくため食堂で水を飲んでいた。

hero85


「・・・・さっきのギルマス、なんだかおっさんみたいだったな」

「ぶっ」

思わず水を吹きこぼしそうになるMia。
口の端から垂れてしまった水を拭いながら反論に出る。

「それ、どういう意味?私が親父臭いってこと?!」

「Azazelのおっさんに言動がよく似てたぜ」

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「やだ、やめてよ。一体どこが似てるって言うのよ」

彼女はとても嫌そうにしている。


hero87

「どん底まで突き落として、最後に持ち上げてやる気にさせる。古いやり方だが、効果あるよな。
あんた散々おっさんに絞られてるんだろ?知らねー内に手口を覚えちまったんじゃねーのか?」
「長く一緒にいると色々似てくるっていうしな」

彼はニヤリと含み笑いを浮かべながら意味ありげにそう言った。


「嫌なこと言わないでよ。あのおっさんの言い草は気に入らないことの方が多いんだから・・・」


確かにおっさんとは比較的付き合いが長く、同じ家で暮らしているのだから一緒にいる時間も多い。
自覚はなかったが、chevに指摘されて先程の事を思い返してみると確かに言い方がAzazelのそれと似ていると感じた。
よりにもよって、一番似たくない部分が伝染ってきているなんて・・・。
彼女にとってはとてもショックなことだった。

「・・・ちょっと言い方キツかったかな・・・。悪いことしちゃったな・・・」

おっさんの言動とよく似ていたということは、かなりキツイ口調だった筈だ。
いつも嫌な思いをしている自分自身の気持ちを考え、Richardも同じような思いをしているのではないかと急に不安になった。

hero88


「気にすんな。あいつかなりやる気になってたぜ?うまくいったってことさ」
「俺はてっきり、わざとそうしたのかと思ってたよ」

「違うわよ。思ったことをそのまま言っただけよ」

「っつーことは、かなり重症だな」

「ああ・・・やめて・・・、マジでヘコむわ・・・」


Miaはげっそりとした様子でテーブルに手を着いた。


「なんだよ、あんなにおっさんに懐いてるくせに、なんだか嫌そうだな」

「別に懐いてなんかいないし、似たいとも思わないわよ。むしろ反面教師だと思ってるんだから」

「へー」


完全に棒読み調の”へー”。
Miaの脳髄にカチンコチンきた。

「何か御不満が?」

chevを威嚇しながら睨みつけた。
彼はおどけた様に「別にー」と言うと、逃げるようにその場を立ち去った。

hero89



Miaは内心グログロしながらコップの中の水を一気に飲み干した。



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-それから一ヵ月半後-




溜まっていた武器類の修理が無事終了した。
Richardの腕前もかなり上がり、その出来にMia達は満足気だった。
元々の戦士ギルド専属鍛冶屋の怪我も完治したので、約束通りの報酬が支払われると、
彼の仕事は完全に終わりを告げた。


::::::::::::::::::::::



-つづく-







R18PN 08 - FuruFuru Armor for HGEC v2

「R18PN 08 - FuruFuru Armor for HGEC」v2.2

大好きなNPRさんの軽装備です。
本当に素敵な装備なのに、今更導入って遅いですよねorz

導入するとアリーナのいつもの場所に箱が設置されます(詳しくは付属のssをどうぞ)。
本体をDL後、Patchを上書きして使用中。


<Gunner>
furufuru01

まずはGunner装備です。

・タイプ1(左右の腕が非対称)
パーツ:上半身・下半身・頭

色は白・黒・ピンクの三種類です。

furufuru02


<上半身&頭別バージョン>
furufuru03

・タイプ2(左右の腕が対称)
パーツ:上半身・下半身・頭・腕

こちらも色は白・黒・ピンクの三種類です(ssはないけどね><)



furufuru04

装飾が細かく、丁寧な作りが本当に素晴らしいです。
眼帯付きターバンもとっても可愛い!


furufuru05

こちらは眼帯無しターバン。
ターバン装備って珍しいですよね。

上半身と頭は二種類あるのですが、どちらも捨て難いですね~。



<Sword>
furufuru06

上半身・下半身・頭と別れており、色は白・黒・ピンクの三種類です。
頭にはサイズの違う二種類が用意されております。

furufuru07



furufuru09

どちらの装備も腰元に沢山アイテム類がぶら下がってます。
こういうの大好きです。
見てるだけでわくわくしちゃうんですよね(笑)


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でもって、こちらは上半身のみですが、ガンナー装備の男性用です。

「Furu furu gunner upperbody for male」


NPRさんの本体をDLした後に導入して下さい。
導入するとtestinghallに転がってるので拾いましょう。
鎧タイプと服タイプとがあり、色も白黒の二種類です。

furufuru10
(なんか顔が凄く太って見えるなぁ・・・)


furufuru11

上半身のみとはいえ、男性でも着用できるということがとてもありがたいです。
いや~、格好良いな~



furufuru12

ターバンを着用するとますます格好良いです。


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試しにおっさんにも着用させてみる。

furufuru13

完全にイスラムの戦士です。


眼帯ターバンがお似合いで、やっぱり極悪さが増す所がおっさんらしいですね。
やだもー、ターバンいいじゃーん。
帽子などの被り物が好きなのでかなり嬉しいです。



furufuru14

時が経っても、素晴らしいものはいつ見ても素晴らしいですね^^
製作者様方には本当に感謝でございます!



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