ゆるゆるOblivion

Oblivion妄想RP日記です。渋親父率高いので、加齢臭漂ってます

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体の基本は眠りから

-White Stallion Rodge-

私には悩み事がある。

安眠妨害01


それは


安眠妨害02


毎晩、恐ろしい騒音が鳴り響き、全く眠れないこと。


安眠妨害03


マゾーガちゃんと一緒に住み始めて早数ヶ月。
お互い、色々と至らない部分もあるけど、我慢できる範囲内だと思ってた。

だけど、これだけは無理(涙)



仕方ないので、ファイターズギルドで眠るようになった。


が、


肉体労働のせいだろう。
皆、疲れているのか・・・


安眠妨害05


まるで、工事現場のような騒音。


安眠妨害06


もう、どこへ行ってもこんな状態。
宿屋で寝泊りしていた時期もあったが、懐事情が寒いので長続きはしなかった。
昼間だというのに、仕事の合間にベンチでうたた寝することもある。
まるでどこぞのサラリーマンのよう(汗)

これじゃあ、いけない。

いつか体を壊してしまうのは目に見えていた。
私には安眠できる場所が必要。

そう、自宅が必要なのよ。






Umbacano氏の一件でようやく先立つものができ、私は歓喜していた。
辛い仕事だったが、こんな理由からどうしてもお金が必要だったのだ。
偶然にもAnvilのVelwyn Benirusという人物から格安で一軒家を手に入れることができた。

安眠妨害07


だけど、この物件が最悪だった。

深夜、寝ているとお化けは出るわ、
地下に不気味な部屋はあるわ、
じじぃの幽霊が出るわで、

全く生きた心地がしない(涙)

綺麗に退治したけど、不気味部屋がなくなるわけでもなく、今もそのままの姿を留めている。


安眠妨害09


こんなのがあると思うと、やっぱり薄気味悪くて熟睡できない。


安眠妨害10

扉の影に誰かいるような気がしたりして・・・・。




「せっかく、家具付きの一軒家を買えたのにな・・・」


あまりのショックに体重が5kgも減ってしまった(ちょっと嬉しいけど)。
しかも、一文無しになってしまったのだ。
Umbacano氏からあんなに大金を貰ったのに、一晩でパーになってしまうなんて。
もう、これからどうしていいのかわからない。

私はただ、グッスリ眠りたいだけなのに・・・(涙)

途方に暮れながら、何かいい案はないかと無い知恵を絞って考えてみた。


「あ!」


そうだ、困った時の神頼みじゃないけど、あの人ならなんとかしてくれるかも。
私は微かな希望を胸に、Skingradのファイターズギルドへ向かった。


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