ゆるゆるOblivion

Oblivion妄想RP日記です。渋親父率高いので、加齢臭漂ってます

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アリーとルーファス

数年ぶりの積雪にテンションが上がるも、雪の中ではしゃぎ過ぎておなかを壊してしまう我が愛犬の事を思い今回は家の中で大人しくしていました。
珍しいので雪は好きなんです。
ただ、その後が大変なんだよね、うちの周りだけ取り残されたように雪が解けないorz

さて、Skyrimですが「Snippy - Droid Follower 」を導入して遊んでいます。
めちゃめちゃ可愛いんですよ。

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スターウォーズのBB-8にインスパイアされて作成されたそうですが、いや、もう、まんまですよw
クオリティの高さに驚いてしまいました。

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↑ちょっとサイズを小さくしています。実際のBB-8もこれくらいの大きさじゃないかな?

オリジナルボイスに照明機能、独特の戦闘AIなど、連れ回していて本当に楽しいです。
しかも可愛い(2回目)。


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我が家では「ルーファスがなんかとりあえず作ってみた」って事になっています。
なので、彼の後ろをひたすら追いかけ、懐いているという設定に。
SWでもBB-8はポー・ダメロンの事が大好きなので、うちもそんな感じにしたいな~って///


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↑優秀な相棒です


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もう、ギュッとしたい。




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そんな訳で、この3人で冒険をしています。
実はアリーでプレイするのは初めてで、全く戦えない設定なのでルーファスに頼りっきりです。
これが中々新鮮。

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↑鉱石取引の新規開拓のため用心棒としてルーファスに付いて来てもらっています


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ルーファス「下がってろ、俺がやる」

アリー「援護します」


ちなみにルーファスの上記の台詞は実際にプレイ中に言う台詞です(山路ボイス)。
これ言われちゃうとね、従順になっちゃう自分がいて少し恥ずかしい///


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↑やる時はやるんです


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このアリーが使っている銃はルーファスが作ってくれた物です。
戦えない彼女のためにと、軽量&反動が少ない&命中率が高い、などなどカスタマイズされた専用銃です。
ただ威力はあまりないのと、護身用だということで、使われる機会は極力少ないです。

お守り替わりにと渡されたようですが、彼女にとっては宝物。
生涯大事に家宝として持ち続けます。


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snippyはルーファスに絶対なので、アリーの言う事はあまり聞いてくれません。
主人に忠実なのは良い事なのですが、彼女としてはちょっぴり寂しいかも。

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さて、そんなアリーですが、あまりにも可愛くないのでちょっと作り直しました(汗)
今まで一度も頂点編集すらしてもらえていない、大層不憫なキャラだったので…

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面影を残しつつも、なんとな~くナタリー・ドーマー風になればいいな~って。


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うん?あんまり変わってない??
おかしいなぁ…


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まぁ、でもね、これでいいんじゃないかな(適当)


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とりあえず様子を見つついじっていこうかなって。
フォロワーにもしてあげたいし。
PCキャラのままだと撮影が不便なんですよね。




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「で、あたし、考えたんです。黒檀の量を減らして、今まで鉄で補っていた部分を鋼に変えるんです。
そうするとコストを削減しつつも、強度は今までとあまり変わらない物が出来ると思うんですよ」


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「だが黒檀を減らしちまうと脆くなっちまうだろ?」


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「そこは頻繁に手入れが必要になってきます。
メンテナンスも大切な作業のひとつですし、常連さんも増える筈です。
これなら少ない作業時間で効率よくお金が入ってくるようになりますよ」

「クオリティが下がった時点で、客は寄り付かなくなると思うがね」

「コストよりもクオリティを重視するあなたの考えは正しいと思います。
ですが、それは余裕のある時の話……」


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「……もう!マイスター・ルーファスは!!休んでばかりで全然仕事してくれないじゃないですか><
あなたが全部悪いんですよ!」

「なんだよ、コーヒーくらいゆっくり飲ませてくれや」

「だらだら、だらだらと、……もう一時間以上休みながら飲んでるじゃないですか!それぬるいでしょ!?美味しくないでしょ!?」

「新しいの淹れてくれるかい?」

「泥水でよければ(怒)」

「わーった、わーった、仕事するって。そんなに怒るなよ(汗)」

「もう!もう!!」ぷんぷん

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ルーファスはどちらかというと芸術家肌な職人さんなので、コストよりも質を重んじます。
腕がいいくせに気が向いた時にしか仕事をしてくれないので、アリーはイライラしっぱなし。
まぁ、仕方ないよねw

優秀な弟子とぐーたらな師匠、そんな2人です。





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